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JAPAN IT WEEK

JAPAN IT WEEK 2020 秋 クラウド 業務改革 EXPO【秋】 施工事例 リコージャパン株式会社 様

今回は 10 月に開催された JAPAN IT WEEK 2020 のリコー様ブースのご紹介です。

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今回は開催地が幕張メッセでしたので、
エスカレーターを下ってから会場に入ることになります。
小間位置が、下りのエスカレーター横になるので優位な小間位置でした。
エスカレーター上からの目線も意識して、社名サインの配置計画も致しました   

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立て込み中の写真です。
こちらはブース位置の左下からのアングルです。
左下の壁面を 45 度にレイアウトしたので、ブースに入りやすい印象になっております 展示台内部はケンドン扉が付いているので開ければ、 荷物を収納できるように空洞になっています。

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こちらはブース位置の左上からのアングルです。
L 字になっている上部造作壁面は、抜き行灯になるので蛍光灯が入ってます。 ブース角位置でセミナーをやるので、後に壁面には 65 インチモニターがつきます。

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こちらはエスカレーター上からみたブース上部が見えるアングルです。 社名サインを見えるように背面と上部造作にも RICOH のロゴを配置致しました 。

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今回はコロナ対策の為に、セミナー台には大型のアクリルパーテーション設置しました
男性が立っても顔部分までアクリルがくるように
安全面を考慮しリース品ではなく造作し、一体化させて造りました。

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壁紙、出力、照明、サインを貼り終え無事完成いたしました ! コロナの影響心配していましたが、大盛況とのことで名刺獲得数も大幅に上回りました !! よかったです (^_^)
次回のご出展の際もよろしくお願いします !

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AI・人工知能EXPO

第1回AI・人工知能EXPO【秋】 施工事例
EDGE CORTIX株式会社様

11月に開催されましたAI・人口知能EXPOの施工事例をご紹介致します。
今回初めてご依頼頂きましたEDGE CORTIX様となります。

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初案のパースが気にって頂けて修正等が少なくスムーズに進めさせて頂きました。

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今回のポイントとしてはインパクトのあるブースを意識してデザインしました。
3m×6m (2小間)の限られた中で考えた結果、たどり着いたデザインが上記のデザインになりました。

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目玉となる斜めの造作を実際にみると迫力があり、とても満足しています。
ですが大工の方達が建てる際やりづらそうで、とても申し訳ない気持ちになりました。
大工さんすみませんでした。

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照明やサイン、モニター、など大体設置が終わり後はお客様の確認待ちの状態です。

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お客様が到着し、確認頂いて1発OKを頂きました。
とてもスムーズで気持ち良かったです。

また、次回御出店の際はよろしくお願い致します。

 

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HOSPEX2020

施工日:11/9〜10
@ビッグサイト西

今回は先日開催されたHOSPEX 2020での事例をご紹介致します。

ご出展社様は小西医療器株式会社様。
小西医療器株式会社様は、ソリューション・サービスの開発や再生医療やテーラーメイド医療などの最先端医療や新たなマネジメントツールの開発など、
医療機関の経営課題をトータルにサポートするサービスを提供するとともに、医療従事者の皆様が医療に専念できる環境づくりに取り組んでいる企業様です。

当ブログではご紹介はさせて頂いておりませんでしたが、実は弊社は小西医療器様のブースを手掛けさせて頂いて4度目となります。
そういった経緯もあり、ボーダーや展示台などの造作や配色等を展示会毎に大きく変えるのではなく、一貫性を持たせてデザインさせて頂いております。
過去のブースについては後日振り返り記事の方書きたいと思いますのでお楽しみに。

さて早速施工シーンからとなります。
いつも通りどんどん材料が運ばれてきます。

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今回は建て込みの業者様も色々な案件が重なっている様で、所々先貼り(仕上げ材の事前貼り)がしてあります。

主に展示会で使用される仕上げ材には経師紙と呼ばれる紙で仕上げます。
糊で貼っていくので、乾くまで他の作業が出来ない為、時間のロスが発生します。
その為、今回のように事前に貼れるような箇所は先貼りで対応する場合もあります。

さて脱線してしまいましたが、ブースはどんどん建って行きます。
いつも通り手際良く進んで行きます。

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そして先ほど少しご紹介しました経師で仕上げ、サインを貼って行き・・・

今回も無事施工完了!
文句無しです!
みなさまお疲れ様でした!

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12月放送開始!| KENJA GROBALの取材風景

「KENJA GLOBAL “ PRESIDENTS OF 500 ”」とは、株式会社Enjinが企画・制作・運営する、現代のビジネスシーンをリードする世界中のKENJAに焦点を当て、日本の社会を背負っていくビジネスマン、学生の皆さん、起業家の方々を支援していく無料の動画配信サイトです。


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今回KENJA GROBAL番組よりオファーをいただき、代表取締役 竹林良太の取材をしていただきました。

新型コロナウィルス問題、そして来年開催される予定の東京オリンピック問題含め、ディスプレイ業界へのエール並びに、イベントに参加しようとしている企業、個人の皆様に何かプラスになる事が発信できたら嬉しいです。

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社長コメント:

むちゃくちゃ緊張しました。(汗

ラジオや雑誌の取材は今まで数々ありましたが、国際的に500人しか選ばれない経営者に対する動画取材という事もあり、果たして僕でいいのかと。。。?!?!

でも120%やりました(笑

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新型コロナウィルス問題もそうだし、オリンピックが開催されるのかどうなのかもそう。。。

なんか全部ふわふわしてて、イヤですよね。

イベント、展示会は大事だと思うんですよ!だって楽しいでしょ?ウキウキしますし、楽しい事ないとストレス溜まるでしょ?!私は船が好きなんですけど、毎年ボートショーは楽しみにしてるし、無くなるのはイヤです。

新型コロナウィルスの中、イベントを作っていく立場の人間としての意見として、もちろん私たちは感染防止対策をフルに打ち出して、来場する人たちを守る義務があるし、安心してご来場いただきたいです。

主催の方々も本当に頑張っていただいてると思います。

空気の循環をするために扇風機をブース内に設置することはもちろん、自社にて救急車に搭載されている超優秀な空気清浄機の販売も始めましてた!だから負けずに、前向きに一緒に「楽しい」を作っていきたいです。

少しでも安心して日々の「楽しい」ことを気持ちよく、楽しく出来る世の中に早く戻ったらいいなと思います。

私たちのクライアントは企業の皆様です。企業様の商品が売れるから、私たちが生きていられると思ってます。

少しでもお手伝いできる事があれば、なんなりとご相談ください!

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ライフスタイルWeek【夏】 / 第1回 化粧品開発展 [大阪]

久しぶりのブログとなります。
皆さんもご存知かと思いますが、新型コロナが猛威を振るい日本全体が大きな打撃を受けている中、リアルイベントも例外ではなく約半年ほど大規模な展示会は止まってしまっていました。

そんな中、今月より東京でも展示会が開催されましたのでご報告致します。

今回ご依頼頂きましたのはアメリカのサプリメントを主に取り扱っています NUTRI JAPAN様になります。
東京と大阪の展示会、ライフスタイルWeek【夏】 9月2日 ~ 9月4日 @東京ビッグサイト
第1回 化粧品開発展 [大阪] 9月9日 ~ 9月11日 @インテックス大阪
2週続けてのご出展とのことでサポートさせて頂きました。

会期が迫ってきていたタイミングでのご依頼でしたので迅速に対応させて頂き、どういったブースイメージをお持ちなのかからお話から写真やラフスケッチ等イメージの大枠を頂きました。

そしてどうやってもたせるかなど日本の展示会ルールに則り清書しまして、図面、パースの作成を致しました。
【東京イメージパース】

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【大阪イメージパース】

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こちらから東京の方でテーブルや一部アンドンのカラーを修正し、いざ現場へ。


【東京修正イメージパース】

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半年振りの現場ということもあり若干不安はありましたが、そんな事はお構い無しにどんどん建っていきます。

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造作がある程度建ち終えたら次は、東京ブースの顔とも言える各アンドンへ照明を仕込んでいきます。

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照明を仕込み終え点灯チェック→FFシートで塞いでいきます。

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あとは経師、出力を貼り、掃除などをすれば引き渡しとなります。

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かなりのブランクがありましたがそれを感じさせないさすがの出来栄え!
アンドン面積が多くムラや影など不安でしたがバッチリです!
毎度になりますがありがとうございました。


次は大阪になります。

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こちらもイメージパース通りの出来栄え。


ブース端にある2台の独立ショーケースも微妙なR加工があったりと、難しい造作を上手く表現して頂きました。
業者様の皆さんありがとうございました。

久々の現場でしたがトラブルもなく、むしろ平和な現場で安心しました。
業者様とは電話やメールなどでやりとりはしていましたが、やはり実際にお逢い出来てよかったです。
一気にとはいかないかと思いますが、このまま徐々に以前の様に展示会が復活していくことを祈るばかりです。

一先ず皆さま、お疲れ様でした。

 

総務人事ワールド2019

総務人事ワールド2019 施工事例
株式会社ネオキャリア グループ様

今回は11月にインテックス大阪で開催されました総務・人事ワールドの施工事例をご紹介させて頂きます。。

御出展企業様は株式会社ネオキャリア様、多種多様なサービスを展開しており、例年3会場(東京・大阪・名古屋)で御出展されております。

今回は3つのサービス [Jinjer(ネオキャリア様)][calling(ネオラボ様)][mochica(ネオキャリア様)]を施工させて頂きました。

3会場御出展という事で、東京展からのコンセプトデザインは引き継ぎ、年間を通して大きく変えずに進行する事で、来場者や他御出展企業様に効果的にアピールする事が可能です。

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Jinjerブースは例年通り、黒と黄色を基調とし、大型のマルチモニターにて、
サービスを大きくご紹介していく構成となっております。
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Callingブースは白と木目のシンプルな構造に、極力余分な造作を入れない事で、
開放感のある明るいブースデザインとしました。
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今回初出展のmochicaは白と青を基調とし、サービスの要である
「LINE」を連想させる緑をポイントで配色しました。
2小間の1面開放の小間形状であったため、サービス紹介のデモPCはブース前面に配置。こうする事でブース内に呼び込む前に通路側にてサービスのご紹介が出来るので、足を止めてもらえる確率を上げる事が可能です。

施工側も毎年チームを変えずに同じメンバーで行っておりますので、意思疎通や、クセなども共有でき、非常にスムーズに行わせて頂いております。

打ち合わせの段階からサインの位置や、壁面のデータの共有を御出展社様と共有する事で、施工初日にほぼ全ての作業が完了するので、当日見に来て頂いたときにはブースが完成している段取りを取る事が出来ます。
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次回御出展の際もよろしくお願い致します。

香りデザイン東京

今回は11月に開催されました 第2回 香りデザイン東京にて住友商事マシネックス株式会社様のご出展をサポートさせて頂きました事例をご紹介致します。
住友商事マシネックス様は工作機械専門商社になりまして、住友商事様の子会社であり機械、器具、工具、度量衡器、計量器、医療用具類及びそれらの部品の国内販売及び輸出入を行っている企業様になります。
前年までは基本的にパッケージブースでのご出展をされておりまして、もっとしっかりと装飾をしたいとのことでご相談頂きました。
また今回のご出展製品が「燃焼方式」「フィルター式」など様々な方式のある脱臭装置でも、独自の「気化式」の脱臭装置とのことで、クリーンやきれいなブースというご要望を頂きました。
1小間(3m×3m)と限られたスペースの中でどこまで表現できるかといった悩みもありましたが、下記のようなブースプランをご提案致しました。
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住友商事マシネックス様のロゴカラーが淡い青という箇所は生かし、くどく無いよう配色。
水色のR造作と間接照明、ストリングカーテンでご要望にあったクリーンさを表現致しました。
1小間ながら存在感、空気感を持たせたブースに仕上げました。

こちらのプランにて大枠OKを頂き、文言等サイン関係を調整しいざ建て込みへ!
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部材が運ばれてくるや否やどんどん建っていきます。
間接照明を入れるため骨組みではレイヤー状になっています。
大工の方々、毎回ややこしい造作で申し訳ございません。。。
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表具紙が乾いたタイミングで間接照明を仕込んでいきます。
カーテン、サインを貼り後は清掃をし引き渡しになります。

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今回もパースと瓜二つ!
当たり前のことですがパースと比較して違っていたら大問題です。。。
おかげさまで1小間ながら存在感、ボリュームがある非常にまとまったブースとなったかと思います。
業者の皆さん今回もありがとうございました。

実は住友商事マシネックス様は12月の展示会のご出展も決まっており、3小間と規模を拡大してのご出展となります。
まだお見せすることはできませんが今回の展示会と続けてのご出展の意味を強くさせる為、ブースに一貫性を持たせたデザインとなっております。
12月の方も後日ブログにてご紹介させて頂ければと思います。

地方自治情報化推進フェア2019

展示会名:地方自治情報化推進フェア2019
出展社名:株式会社BSNアイネット様

今回は10/10-11 青海展示場にて開催された地方自治情報化推進フェア2019 株式会社BSNアイネット様のブース事例をご紹介致します。

株式会社BSNアイネット様は、新潟県新潟市中央区に本社を置く情報処理サービス、システムソフトウェア開発などを行う会社になります。


ご縁があり今年で3年目のお付き合いとなりますBSNアイネット様。
初年(2017年)は6m×9mの6小間でのご出展でした。

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そこから昨年は同じ6小間なのですが3m×18mとかなり横長の珍しい形でのご出展となりました。
ご出展サービスの種類が多く、ブース設計を誤ってしまうと当日非常に扱いづらいブースになってしまう為、何の要素を残し、削り、追加していくかと綿密なすり合わせをしました。
そこで2017年ではブース内でセミナーを行っていましたが、それを展示会側のベンダープレゼンで、面積を多くとってしまうブース内のプレゼンスペースを補いました。

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幸いベンダープレゼンエリアからブースが非常に近く、会場導線を生かすプランニングとなりました。

そして今年の同展示会。
昨年のブースが非常に扱いやすかったとのことで同形状の3m×18mで出展されるとお声掛け頂きました。
ご要望としては基本的には昨年を踏襲しつつ、壁面をよりフラットにしブースの回遊性を高めたいとのことでした。
各サービス毎のスペースにゆとりが生まれスッキリとしたブースとなりました。
会期後には事前にお打ち合わせさせて頂いた導線設計やオペレーション等思ってた通り扱いやすかったと仰って頂けました。

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弊社には「3年間、1社」のススメという言葉があります。
※    「3年間、1社」のススメについてはこちら

複数回サポートさせて頂いているからこそ細かいところまでご要望を汲み取れる、次回を見据えて今回のプランを考えられるなど様々なメリットがございます。
これからブランディングを強めていきたいなどのお考えをお持ちの方はこういったアプローチはいかがでしょうか。

ハイウェイテクノフェア2019

ハイウェイテクノフェア2019 施工事例
東亜道路株式会社様

こちらは10月に開催されましたハイウェイテクノフェアの事例となります。

御出展企業様は弊社2015年からお手伝いさせて頂いております、
東亜道路株式会社様となります。

初案として出させて頂いたのがこちらで、これが1発OKを頂き、以降スムーズにお話を進めさせて頂くことが出来ました。

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例年、年に2回ほどの展示会に御出展されるのですが、毎回デザインは変えており、展示の内容も変わるのですが、同じご担当者様とずっとやりとりをさせて頂ける事で、ブレる事なく円滑にデザインを進行する事が出来ます。
毎年同じ営業担当がデザインをするという事は御出展社様にも我々にも非常にメリットのある事だと思います。

今回のポイントとなったのは、展示エリアとステージエリアに分けたデザインで、特にステージエリアでは実演等も行うのでしっかりと作り込む必要がありました。
新しく開発されましたスマートフォン用のアプリのデモでは、距離を計測する必要があったため、この距離を展示台の高さと合わせる事で、デモ時には計測不要とし、来場者の方からも分かるようにカッティングシートにて展示台に印字。
石油系の材料も使用するため、展示台の天板もパンチカーペット仕上げとさせて頂きました。

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消防検査に引っかからないサイズでの天井を設置し、色分けする事で展示エリアと明確に分け、よりステージを強調できる造作としました。

今回は初の3小間での御出展でしたが、例年の2小間の際とあまり変わらない展示量にする事で空間に余裕が出来、結果ゆとりのある接客応対や、ステージとする事が出来ました。

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2015年の初装飾のご依頼からずっとデザインをご採用頂いておりまして、
だんだんと大きくなっていく小間サイズや、造作物が大きくなっていく喜びを弊社としても御出展社様と共有させて頂けまして大変嬉しく思います。
また次回御出展の際はよろしくお願い致します。

食品開発展

今回は10/2-4に開催された食品開発展にご出展されたセルマーク・ジャパン様のブースプランの方を紹介致します。
今年で2年目のお付き合いとなるセルマーク・ジャパン様。
ありがたいことに今回も食品開発展にご出展されるとのことでお声掛け頂きました。
昨年の記事はこちら

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お打ち合わせの際にお伺いしたご要望の昨年同様「未来感」は引き続き取り入れ、その他はお任せとの事で、一度コンセプト案をご提案させて頂きました。

各所にアンドンのコーナーサインを取り入れ、ショーケースをイメージした什器など細部にこだわった、未来感、高級感のあるコンセプトデザインをご提案。

こちらにて大枠のOKを頂き、照明や配色、グラフィックを追加、調整していき、下記の様なデザインでご発注頂きました。

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※    確定した小間位置が反転した場所でしたのでブースが反転しております。

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そして設営当日材料が運ばれてくるとどんどん建っていきます。

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仕上げられる箇所から仕上げていくのと同時に各アンドンに照明を仕込んでいき、点灯確認後塞いでいきます。

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そして完成!
お送りしていたブースイメージ通り完璧な仕上がりとなりました!

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